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結果 勝負投手 HR 通算成績 順位
10月14日(月) BW0-5Fs 正田9勝11敗 61勝76敗3分 5位
正田が今季2回目の完封で、新人王は確定か?大島監督が3塁側で胴上げ!
今日も腰痛で欠場の小笠原の首位打者もほぼ確定「うれしいというよりほっとしている」
今季日程は最期は連勝という形で終了しました
10月12日(土) M2-3Fs 金村10勝6敗 建山3勝2敗4S 60勝76敗3分 5位
7回に逆転し、踏ん張って投げた金村が8年目にして初の二桁勝利! 小笠原は欠場
次期監督予定のトレイヒルマン氏と来月初めに正式契約、
打撃コーチに元やンキースのゲーリーデンボ氏が就任
10月11日(金) M5-3Fs 隼人7勝11敗 59勝76敗3分 5位
初回に5失点も隼人は7回まで踏ん張った、ルーキー江尻が今季初登板 小笠原は欠場
10月8日(火) H3-4Fs 正田8勝11敗 芝草4勝3敗11S 59勝75敗3分 5位
正田に何とか勝たせたい、その思いが1点差にされながらも逃げ切って6連敗で脱出
小笠原は3打数2安打で首位打者に復帰!しかし、今シーズンの5位が決定・・・
10月6日(日) Fs0-3L 加藤4敗 58勝75敗3分 5位
今年最期の東京ドームも飾ることが出来なかった、最期は大島監督のさよならセレモニーも
10月5日(土) Fs1-10Bu 金村9勝6敗 木元F 58勝74敗3分 5位
あと1回しか登板はないぞ!何とか二桁勝ってくれ!
10月3日(木) M3-1Fs 隼人7勝10敗 林E 58勝73敗3分 5位
隼人も好投したけど、8回まで0封では勝てません・・・
10月2日(水) M7-6Fs 正田7勝11敗 木元E 阿久根A 58勝72敗3分 5位
初回に小笠原のヒットを足がかりに田中幸のまたもやのタイムリー3塁打、
木元の2ランで先制したが、正田が5回を持たずKO、何とか1点差にしたものの・・・
10月1日(火) 11月10日から始まる日米野球の監督推薦で小笠原が選ばれる
9月30日(月) Fs3-5BW 金村9勝5敗 58勝71敗3分 5位
またも金村初回から制球定まらず、5失点KO、後1回しか登板はない?二桁勝利大丈夫?
初回、田中幸の珍しい3塁打で同点にするも・・・小笠原が3打数2安打で首位打者に復帰!
2年連続のBクラスが決定で、大島監督は契約切れで退任、次期監督には外国人も上がっている
レンジャースマイナー統括部長のトレイ・ヒルマン氏
9月29日(日) Bu2-0Fs 加藤3敗 58勝70敗3分 5位
先発加藤は8回好投、完投も、2本のホームランに泣いた・・・
9月28日(土) Bu3-9Fs シールバック8勝7敗 木元D 石本A 林D 58勝69敗3分 5位
林が3安打の猛打賞、効果的に点を積み上げた
9月27日(金) Bu5-6Fs 芝草4勝3敗10S 57勝69敗3分 5位
5回に集中打炸裂!石本、小笠原、田中幸、クローマーのタイムリーで6点を挙げ、
1点差になったが守りきった 登録即先発関根は4回を投げきってまたも腰痛再発で即抹消・・・
9月24日(火) Fs9-0M 正田7勝10敗 田中幸P 林C クローマーS 56勝69敗3分 5位
序盤からビッグバンが大爆発!10安打9得点は久しぶりの大当たり!
正田は8回まで149球の熱投で9回は井場にマウンドを譲ったが、堂々の7勝目
左中指骨折で抹消中のミラバルが治療のため帰国、来年も契約の予定
9月23日(月) Fs4(延長12回)5M 芝草3勝3敗11S 阿久根@ 田中幸O 55勝69敗3分 5位
これは金村初の二桁勝利かと思えた9回、建山が同点に追いつかれ、挙句の果てに延長負け・・
9月22日(日) Fs1-0H 下柳2勝7敗 清水2勝4敗1S 小笠原32 55勝68敗3分 5位
初回に小笠原のホームランで先制後、チャンスはありながらまたもタイムリー欠乏賞・・・
下柳は6回を1安打に抑え、後続に託す、井場、芝草とつなぎ、9回2アウト2塁で清水が登板
松中にライト前ヒットを打たれながら、ライト中村豊のホーム好返球で試合終了!
9月21日(土) Fs1(延長12回)1H 木元C 54勝68敗3分 5位
4回までパーフェクトに抑えられていたが、5回に木元の当り千金のホームランで先制!
9回2アウトカウント2-3まで我慢したシールバックだったが、大道に同点HRを打たれてしまった
延長に入るとことごとくチャンスをつぶされ、投手伊藤が代走に出る場面もまったく実らず・・・
小笠原が5打数3安打の猛打賞!
9月20日(金) Fs1-8H 隼人7勝9敗 小笠原31 54勝68敗2分 5位
小笠原の初回のホームランだけ、隼人は序盤で沈没・・・
オバンドーが昨日の影響で登録抹消、桜井、伊藤、小田、森本が登録
小笠原が4打数2安打.332で首位打者に復帰!
9月18日(水) L5-2Fs ミラバル9勝6敗 オバンドー26 54勝67敗2分 5位
4回、オバンドーの2ランで先制も、5回に不運な小笠原のタイムリーエラーが結局決勝点に
満を持してのミラバルもこれにはショックだった、オバンドーも6回自打球をまたも当て途中交代
9月17日(火) L10-8Fs 正田6勝10敗 田中幸N 中村豊@ 小笠原30 54勝66敗2分 4位
1回に小笠原のタイムリーで先制したが、その裏小笠原のトンネルがタイムリーエラー
正田もショックで8失点と火だるま、良く追い上げたがそれまで・・・
9月16日(月) L5-2Fs 金村9勝4敗 野口D 54勝65敗2分 4位
金村が1回から4回まで1失点ずつでじわじわやられてしまった・・・
9月15日(日) BW2(延長10回)3Fs 建山3勝2敗3S 田中幸M 54勝64敗2分 4位
久々の先発下柳が7回途中まで良く投げた、それが延長10回奈良原の決勝内野安打を生んだ
9月14日(土) BW4-1Fs シールバック7勝7敗 53勝64敗2分 4位
9回に奈良原のタイムリーで1点を返すのがやっとでした
9月13日(金) BW2-3Fs 清水2勝4敗 建山2勝2敗3S オバンドー25 井出L 53勝63敗2分 4位
先発隼人は好投したが同点が続き、ついに勝ち越しを許してしまった
しかし、9回代打井出が当り千金の決勝2ラン、その裏は建山で締めた逆転勝!
9月11日(水) Fs0-7Bu 加藤2敗 52勝63敗2分 4位
やはりプロ入り初先発の加藤には重荷だったか、打線も振るわず昨日までの結果が嘘のよう・・・
9月10日(火) Fs6-1Bu 正田6勝9敗 小笠原29 52勝62敗2分 4位
初回にいきなり1点先制されたものの、要所をつくピッチングで118球を投げきった正田
3回の中村豊の追加点を許さなかった捕殺も大きく、完投で6勝目
反撃は6回、久々スタメン出場の林の同点打、続く小笠原の2試合連続2ランも飛び出し、
8回にも追加点をあげ、3連勝!
9月9日(月) Fs4-0Bu 金村9勝3敗 小笠原28 51勝62敗2分 4位
金村が今季初完封で自己タイの9勝目、低めに良く球が集まった、防御率も3位に
満塁のチャンスが2回も有ったのにタイムリーが出たのは1回だけ・・・もっと楽勝だったのに・・・
9月8日(日) M3-4Fs シールバック7勝6敗 芝草3勝2敗10S 西浦@ 50勝62敗2分 4位
西浦のタイムリーで勝ち越し、9回には今季初HRも出て、
その裏に1点差になったが逃げ切って4位再浮上
6回、小笠原が2塁打を打ったが左足太ももに違和感を訴え途中交代・・・
9月7日(土) M7(7回降雨コールド)0Fs 隼人7勝8敗 49勝62敗2分 5位
ついに自然にも見放され、5位転落・・・ 田中幸が通算3000塁打を達成(36人目)
9月6日(金) 千葉ロッテ(千葉マリン 雨天中止)予告先発投手シールバック
9月5日(木) Fs6-7L 建山2勝2敗2S 田中幸L オバンドー24 クローマーR 49勝61敗2分 4位
昨日と同じ展開で楽勝ムードも先発清水は守りきれず、今日は中継陣も打たれた・・・
9月4日(水) Fs6-1L 正田5勝9敗 建山2勝1敗2S オバンドー23 クローマーQ 49勝60敗2分 4位
長いトンネルを正田が出口に出してくれたがまたも完投できずは、つめの甘さか・・・
3回にオバンドー、クローマーの連続アーチで首位西武相手に4連勝!
大社オーナーの留任が決定!良かった・・・
9月1日(日) Fs2(延長12回)2BW 48勝60敗2分 4位
金村2失点の好投で、何とか追いついたが、12回裏2アウト満塁のチャンスも生かせず・・・
今年も札幌で勝なし・・・
8月31日(土) Fs0-2BW 隼人7勝7敗 48勝60敗1分 4位
移転が正式決定し、初の札幌ドームの試合も飾れず・・・
8月28日(水) H7-1Fs 正田4勝9敗 48勝59敗1分 4位
正田よおまえもか・・・もう何も書く気がおきない・・・
8月27日(火) H17-7Fs 清水1勝4敗 小笠原27 48勝58敗1分 4位
1回に小笠原の犠飛で先制もすぐに逆転され、3回に小笠原の3ランで1点差に迫ったものの・・・
8月26日(月) H5-0Fs 金村8勝3敗 48勝57敗1分 4位
1安打しか打てないのでは、金村がいくらがんばっても勝てるわけがない・・・
8月25日(日) Bu8-2Fs 隼人7勝6敗 林B 48勝56敗1分 4位
隼人に大阪ドームは鬼門、またも負けてしまった・・・ミラバル、金子が登録抹消・・・
8月24日(土) Bu5-4Fs 建山2勝1敗1S 48勝55敗1分 4位
2回に4点を先制し楽勝ムードも7回にミラバルが右手に違和感を訴え降板、
急きょあがった下柳、建山が守れるはずもなく・・・金子も守りで怪我をして・・・
8月23日(金) Bu3-2Fs シールバック6勝6敗 井出K 48勝54敗1分 4位
井出の史上2人目、代打ランニング2ランホームランで先制も・・・小笠原が元気に復帰!
8月21日(水) BW3-4Fs 正田4勝8敗 芝草3勝2敗9S オバンドー22 48勝53敗1分 4位
正田君がやっと勝った!4連勝だ!オリックスを3タテだ!しかし・・・
小笠原が昨日の死球の影響で欠場、途中出場もなし、
1998年10月7日から続けていた連続試合出場も512試合でストップ・・・
8月20日(火) BW0-3Fs 清水1勝3敗 47勝53敗1分 4位
後半戦からローテーションに入った清水、やっと勝てました、それも完封!
小笠原が7回に左手に死球を受け途中交代、左手小指の打撲、21日は大丈夫?
8月19日(月) BW2-4Fs 金村8勝2敗 芝草3勝2敗8S 46勝53敗1分 4位
小笠原のタイムリーで先制したが、すぐに逆転されたものの、7回に野口のタイムリーなどで再逆転
金村は6回を3安打されつつも、後を建山、芝草がパーフェクトリリーフし、8月初の連勝
球団の存続、2004年の札幌移転をパリーグ臨時理事会で報告 移転準備室も31日に開設予定
大社義規オーナーが輸入牛肉偽装問題で辞意の意向・・・
8月18日(日) Fs4-3M 隼人7勝5敗 芝草3勝2敗7S 田中幸K クローマーP 45勝53敗1分 4位
1回に痛いパスボールで先制されたが、2回に奈良原の2点タイムリーで逆転、
4,6回にソロホームランで加点し隼人も奈良原の攻守もあり9回2アウトまで良かったが突如乱れ、
芝草にスイッチ、8月7日の悪夢の再現かと思われたが、辛くも逃げ切った
8月17日(土) Fs1-2M ミラバル9勝5敗 44勝53敗1分 4位
6回まで0封、7回に1点失うも8回に石本のタイムリーで追いついたが・・・
好投ミラバル、またも10勝目ならず・・・・・・
8月16日(金) Fs6-2M シールバック6勝5敗 クローマーO オバンドー21 小笠原26 44勝52敗1分 4位
3連敗の現況だった両外人がやってくれた、クローマーの先制2ランが2回、
オバンドーの中押し3ランが3回、とどめはガッツ小笠原のソロが8回に出て苦手清水直を粉砕!
シールバックは8回までHRによる1失点だけで好投し、連敗を3でとめた
8月15日(木) 日本ハム子会社による輸入牛肉偽装問題で、
21日に予定していた札幌移転準備室の21日開室が延期に
8月14日(水) H1-0Fs 正田3勝8敗 43勝52敗1分 4位
正田は2回だけ・・・8回完投も報われず・・・規定投球回数には達し防御率は3.31 2安打では
8月13日(火) H7-3Fs 清水3敗 43勝51敗1分 4位
ダイエーに日本ハム商品を店頭においていただけるおかげなのか?
田中賢が両親が見てる前でホームランを打てばあわやサイクルの3安打!
小笠原が8回裏の守りから途中交代、6回にスライディングのときに足に違和感、大丈夫?
8月12日(月) H5-4Fs 佐々木2勝4敗1S 43勝50敗1分 4位
初回は小笠原の先制打だけ、2回も金子の2点タイムリーだけで
11安打を放ちながら駄目押しが出来ない
挙句の果てに7回佐々木がランナーを貯め、芝草が打たれてしまった 武藤が1軍登録吉崎が2軍
8月11日(日) M3-5Fs 隼人6勝5敗 井場1勝2敗11S オバンドーS 43勝49敗1分 4位
オバンドーが全打点をあげる大活躍!連敗を4でとめる
8月10日(土) M2-6Fs ミラバル9勝4敗 石本@ 42勝49敗1分 4位
ミラバル1軍復帰登板も早々に崩れた・・・石本、原田が1軍登録速スタメンで石本はHRを含む2安打
フリューリー、藤島、上田が2軍へ
8月9日(金) M3x(延長10回)2Fs 下柳1勝7敗 42勝48敗1分 4位
9回に田中賢のスクイズで追いつくも、芝草の暴投でさよなら負け・・・
8月8日(木) 日本ハム子会社の輸入牛肉偽装問題で札幌で予定していた少年野球教室の中止を決定
8月7日(水) Fs3-6BW 正田3勝7敗 42勝47敗1分 4位
正田は8回まで完封ペース、9回2アウトまで勝っていたのに155球も投げて疲れていたのか
2点を取られ2アウト満塁で芝草と交代、準備が出来ていなかったのか、大逆転負けを喫する
8月6日(火) Fs0-2BW 清水2敗 42勝46敗1分 4位
清水は完投したが、打線がつながらない、4回、8回の満塁の好機にチャンスを生かせないとは・・
8月5日(月) Fs6-2BW 金村7勝2敗 クローマーN 42勝45敗1分 4位
初回に小笠原、藤島のタイムリーなどで3点先制、クローマーの駄目押しアーチも飛び出し、
苦しみながらも金村は7回を投げきり、連敗を3でとめた
8月4日(日) Fs1-2Bu 隼人5勝5敗 41勝45敗1分 4位
相手のミスで同点に追いつくも、1点が程遠い・・・
8月3日(土) Fs1-3Bu 下柳1勝6敗 41勝44敗1分 4位
下柳は6回途中で3失点の好投も小笠原の先制犠牲フライだけでは勝てない・・・
8月2日(金) Fs3-6Bu シールバック5勝5敗 41勝43敗1分 4位
シールバックは7回まで3点撮られ降板、佐々木、建山が崩れ、小笠原の2点タイムリーも遅すぎた
フリューリー、吉崎が今季初登板
7月31日(水) L6-7Fs 正田3勝6敗 建山2勝1S 41勝42敗1分 4位
先制するものの正田が5回に4点取られ4点差に逆転されたが、6回に1点差に迫り、
7回、田中幸の通算350二塁打となる2点タイムリーで逆転!9回にも1点入れ、
9回裏は小刻みな継投で何とか逃げ切り4連勝!今季西武に初スイープ!
7月30日(火) L5-8Fs 建山2勝 井場1勝2敗10S 小笠原25 田中幸J 40勝42敗1分 4位
1回、小笠原の先制アーチも逆転され、4回、田中幸のホームランなどで再逆転
先発清水も勝ちの権利を得て5回で交代、しかしまたもや逆転されたが、
8回、田中幸の2ベースを足がかりに相手のミスで同点にし、またも9回にドラマが・・・
2アウトから小笠原のFB、クローマー、オバンドー、田中幸の3連打で3点をとり逃げ切った
7月29日(月) L3-9Fs 金村6勝2敗 小笠原24 金子D 39勝42敗1分 4位
2点を先制されたものの、小笠原のソロ、金子の2ランで逆転し、9回は猛攻で5点もの駄目押し
西武ドームで今シーズン2勝目をあげた 9回は打者1巡の猛攻、7安打を集中した
7月28日(日) Fs9x(延長10回)8H 芝草3勝2敗6S 井出J 田中幸I 38勝42敗1分 4位
先発隼人は3回までのホームラン2本を打たれ、いきなり7点差もつけられてしまった
しかし、小刻みに加点し迎えた9回裏、3点差でペトラザを打ちこみ同点で延長戦へ
そして10回裏2アウト1,2塁で奈良原の打った3塁ゴロが内野安打に、
それを小久保が1塁悪送球でランナー野口がホームイン、7点差をひっくり返したさよなら勝ち!
7月27日(土) Fs3-6H 下柳1勝5敗 37勝42敗1分 4位
4月以来の満を持してのマウンドの下柳、3回1アウトまではパーフェクトも、その後6連打され・・・
7月26日(金) Fs2x-1H シールバック5勝4敗 林A 37勝41敗1分 4位
ビッグバンは毎回ヒットを放つも拙攻が続く・・・シールバックは3回までパーフェクト
しかし4回に捕まり重い1点が・・・しかし、8回小笠原の内野ゴロで追いつき、
9回代打で登場は福岡ダイエーから途中移籍の林、弾道は右中間スタンドへ・・・うれしいさよなら勝!
7月24日(水) Fs3-9L 正田2勝6敗 36勝41敗1分 4位
小笠原が喘息で点滴を打ちながらの出場だったが、5回終了後ついに交代・・・
本当は試合に出れる状態ではなかったといいますが、本人が出ると言ったそうです
連続フル出場が342試合で止まりました・・・ 正田も6回に満塁HRを打たれては・・・
7月23日(火) Fs2-8L 清水1敗 36勝40敗1分 4位
7回に小笠原がやっとこの日のチーム初ヒットを奪う体たらく・・・
7月22日(月) Fs5-2L 金村5勝2敗 井場1勝2敗9S オバンドーR 36勝39敗1分 4位
チャンスに中途半端なバッティングをして大島監督の逆鱗に振れた井出が、
ノーヒットながら守りで大活躍!3試合振りにスタメン復帰しました
2回表 2アウト1、2塁で中嶋のセンター前ヒットをホームに矢のような返球、
ランナーカブレラ野口に体当たりも捕殺に成功
4回表 1アウト1.2塁で河田のセンターフライ、2塁ランナー宮地タッチアップもこれまた3塁でアウトにした
7回表 2アウト1、2塁で松井の大きなあたり、フェンスで大ジャンプ!好捕!
金村も18日のリベンジが出来た 後半戦やっと初勝利・・・
7月21日(日) Fs3-4M 隼人5勝4敗 クローマーM 35勝39敗1分 4位
クローマーの3ランで先制したが、これを守れないし、ほかのチャンスも凡打の山・・・
7月20日(土) Fs8-11M 芝草2勝2敗6S 金子C 35勝38敗1分 4位
シールバックは相変わらずの投球内容で初回に先制を許したが、
その裏金子の先頭打者アーチ、クローマー、林のタイムリーで早くも逆転、
4回にも小笠原、オバンドー、林のタイムリーで7点差にして楽勝ムードも・・・またも中継が・・・
7月19日(金) Fs3-7M 関根3勝4敗 田中幸H 林@ 35勝37敗1分 4位
田中幸の2ランで同点、林の今季発HRで逆転したが、関根が5回持たず中継陣もしっくりこず・・・
7月18日(木) アメリカ大リーグアリゾナダイヤモンドバックスとの業務提携を発表
7月17日(水) L3-0Fs 正田2勝5敗 35勝36敗1分 4位
正田は立上がりが悪かった、3回以降は良かっただけにまたも残念
ビッグバンも金子が6回に内野安打を打つまでノーヒット、いったいどうしたんだ
7月16日(火) L6-1Fs 金村4勝2敗 オバンドーQ 35勝35敗1分 4位
序盤にあっけなく点を取られ撃沈、9回2アウト満塁のチャンスも井出が振K・・・
7月13日(土) オールスターゲーム 全セ2-4全パ 71勝60敗7分
1回表、ホッジス(YS)が松井(L)にいきなりDB、小笠原の3遊間の内野安打で1,3塁で
ローズ(Bu)のタイムリー、中村の犠飛で小笠原が生還で2点目、
2回表、金子がヒットで1、2塁、的山(Bu)のタイムリー、井口(H)のセカンドゴロの間に2点、
それを最後まで何とか守りきった
小笠原 2番ファーストでスタメン出場
@1回表 無死1塁時、ホッジス(YS)の暴投でランナー松井(L)2塁へ
3遊間のいいところに転がったショート内野安打(ホッジスYS)
ローズ(Bu)のタイムリーで3塁へ、中村(Bu)の犠飛で2点目のホームイン
A2回表 凡打(ホッジスYS)
B5回表 先頭打者で2ストライク2ボールからの5球目を空振り三振(上原G)
8回表に代打を出され交代
金子 8番セカンドでスタメン出場 1回裏の守りからショートでフル出場
@2回表 無死1塁でヒット(ホッジスYS) オールスター初ヒット
的山(Bu)のタイムリーで2塁へ、井口(H)のセカンドゴロの間に4点目のホームイン(初得点)
A4回表 1アウトで2ストライク2ボールからの5球目をファーストゴロ(川上D)
B7回表 先頭打者で1ストライクからの2球目をファーストゴロ(小山田C)
C9回表 2アウトで2ストライクからの3球目を空振り三振(石井(YS)
隼人 7回裏、8回裏の2イニング登板
7回裏
新井(C) 2ストライク2ボールからの5球目ストレートをレフトへソロホームランを打たれる
今岡(T) 1ストライク1ボールからの3球目をサードゴロ
ラミレス(YS) 2ストライクからの3球目をライトフライ
高橋由(G) 1ストライクからの2球目をショートゴロ 金子⇒小笠原へのリレー
8回表
福留(D) 初球をセカンドゴロ
松井(G) 2ストライク1ボールからの4球目をセンターライナー
アリアス(T) 2ストライクからの3球目を空振り三振
7月12日(金) オールスターゲーム 全パ1-4全セ 70勝60敗7分
小笠原の先制打が3回に出たが、同点に追いつかれ、元BWのアリアス(T)が決勝ホームラン
8回には元日本ハムの片岡(T)にとどめの2ランを浴びてしまう
小笠原 2番ファーストでスタメンフル出場
「ホームランを狙います、アピールします、がんばります」
1回表 高橋由のファーストゴロをさばく⇒初守備機会
@1回裏 1アウトで2ストライクからの7球目を空振り三振(井川T) 通算5連続三振
A3回裏 2アウト1,2塁で1ストライク3ボールからの5球目をセンター前先制タイムリーヒット(井川T)
オールスター初打点
B6回裏 先頭打者で1ストライク1ボールからの3球目をセカンドゴロ(ムーアT)
C8回裏 1アウトで2ストライクからの3球目を空振り三振(五十嵐YS)
7月11日(木) フレッシュオールスターゲーム 全イ2-4全ウ 小田@
一時は小田のホームランで2-2の同点に追いついたが・・・
木元 4番ファーストでスタメン出場
@2回表 先頭打者で2ストライクからの4球目を空振り三振(藤川T)
A4回表 先頭打者で1ボールからの2球目をサードフライ(有銘Bu)
6回裏 代打を出され交代
小田 9番DHでスタメンフル出場
@3回裏 先頭打者で1ストライクからの2球目をセンターフライ(藤川T)
A5回裏 1アウトで2ストライク1ボールからの4球目をライトへ同点ホームラン(横松C)
B7回裏 1アウト2塁で1ストライクからの2球目をレフト前ヒット(相木SP)ランナーは3塁へ
優秀選手賞受賞!
江尻 4回表1イニング登板
竜太郎(SP)にストレートのフォアボール 前田(D)を3球目セカンドフライ
牧田(Bu)を2ストライク1ボールからの4球目でサードゴロダブルプレーに抑える
7月10日(水) Fs2x-1Bu 芝草2勝1敗6S 藤島D オバンドーP 35勝34敗1分 4位
大阪近鉄との戦いには珍しく投手戦、正田も1回に1失点で毎回のようにピンチを招くも、
8回まで最小失点でマウンドを降りた 藤島のHRが5回に出て同点にし、
9回1アウト2、3塁の大ピンチを何とか抑え、オバンドーのバックスクリーンサヨナラアーチを生んだ
これで大阪近鉄を3タテで3連勝、貯金1で前半戦終了
7月9日(火) Fs7-1Bu 隼人5勝3敗 小笠原23 オバンドーO 34勝34敗1分 4位
3回から7回まで1点ずつ取る渋い打線(ちなみに8回は2点取りました)っていったい・・・
隼人は完封ペースだったが8回に失点、完投ならずもナイスピッチング!
日本ハムファイターズ2004年札幌移転がオーナー会議で正式承認されました
7月8日(月) Fs7-3Bu 金村4勝1敗 オバンドーN 33勝34敗1分 4位
今季初の4番に入ったクローマーが初回3塁打、3回2塁打の大当たり、オバンドーの3ランがとどめだ!
130球投げきった金村が今季粘りの初完投で4勝目
右手小指の先を骨折したミラバルが登録抹消・・・二桁勝利目前なだけに痛い・・・7月中は無理
7月7日(日) BW2(延長12回)2Fs 32勝34敗1分 4位
6回に田中幸のタイムリーで逆転したものの8回に追いつかれ、小刻みな継投で今季初の引き分け
7月6日(土) BW10-5Fs 正田2勝4敗 小笠原22 32勝34敗 4位
正田がまさか・・・2回に捕まり6失点・・・どうしたんだ、追い上げも届かず
7月5日(木) 日本ハムファイターズ札幌移転が実行委員会承認を受ける
7月3日(水) オールスター監督推薦で隼人投手、金子内野手がともに初選出
7月2日(火) Bu2-7Fs ミラバル9勝3敗 小笠原21 井出I 32勝33敗 4位
初のオールスターファン投票選出で気をはく小笠原の逆転2ランが8回に飛び出し、連敗をとめた
ミラバルもハーラートップタイの9勝目
7月1日(月) Bu7-2Fs 隼人4勝3敗 31勝33敗 4位
2点を先制しておきながら、逆転負け、隼人にドームは微笑んでくれなかった
野口が腰痛で帰郷
6月29日(土) Fs3-4L 加藤1敗 クローマーL 31勝32敗 4位
初回に2点先制したが同点、そして逆転され、いったんはクローマーのHRで追いついたが・・・
6月28日(金) Fs2x-1L 芝草1勝1敗6S 31勝31敗 4位
1回表、移籍後初スタメンの林が痛いトンネルで1点を失い、その後もチャンスに点が取れず、
ランナーはためるものの正田が何とか踏ん張って、6回、代打野口のタイムリーを生む
そして9回裏、1アウト満塁で金子がやってくれました、自身今季2度目のサヨナラ打!
チームは今季3回目で4連勝!
6月27日(木) Fs7-5L ミラバル8勝3敗 井場1勝2敗8S クローマーJK 小笠原S 30勝31敗 4位
クローマー、小笠原のホームランでいったんは追いついたものの、
痛いミスが出てまたもや勝ち越された
しかし6回にビッグバン大爆発!島田のタイムリーで同点、
木元のセカンドゴロがタイムリーエラーで逆転、
とどめはクローマーの2発目が看板に大当たり!後は継投で逃げ切り3連勝!
6月23日(日) Fs5-3H 金村3勝1敗 井場1勝2敗7S 金子B 29勝31敗 4位
金村は6回2失点で交代、その後不安の中継陣に託すが1点差まで追い上げられひやひや・・・
金子のHRが8回に出て何とか安心、2連勝!
6月22日(土) Fs6-0H 正田2勝3敗 井出H オバンドーM 小笠原R 28勝31敗 4位
前回9回2アウトまで勝っていた正田が今回はプロ入り初完封で2勝目「実感がない」と淡々なHI
ビッグバンも先制、中押し、駄目押しとアーチの連発で6月やっと2勝目
福岡ダイエーから交換トレードできた林が7回、代打で登場
いきなりヒットを放ち小笠原のHRで生還、背番号は31 福岡ダイエーに行った田口も途中出場
6月20日(木) 千葉ロッテ(千葉M 18:15) 予告先発投手正田 雨天中止
6月19日(水) M2-1Fs 隼人4勝2敗 27勝31敗 4位
久々にタイムリーが出て先制したのもつかの間、逆転され・・・
小笠原が3打数3安打の固め打ち、打率もトップに返り咲き!
田口捕手と、福岡ダイエー林内野手の交換トレードが成立
6月18日(火) 西武堤オーナーが札幌市長と会談、日本ハムの札幌移転を了承した。
これで来月の理事会、オーナー会で了承されれば札幌移転が正式決定される。
6月16日(日) Fs1-5BW ミラバル7勝3敗 小笠原Q 27勝30敗 4位
打線がもう1打が打てない・・・小笠原の一発だけとは・・・ミラバルもどうしたんだ!
6月15日(土) Fs0-1BW 立石2敗 27勝29敗 4位
8回を0封した先発金村報われず・・・9回から登板した立石が1アウトも取れず降板、
中継に回った関根が2アウトを取りながら押出しで・・・小笠原も打率が谷に抜かれてしまった
6月11日(火) H2x-1Fs 正田1勝3敗 クローマーI 27勝28敗 4位
先発正田は7安打打たれながら要所を締めるピッチングで9回2アウト1、2塁で芝草に後を託す
しかしまたもやリリーフ失敗でしょうだの130球の熱投も報われず・・・
ビッグバンは採算のチャンスにもかかわらず、残塁の山を築き・・・
6月10日(月) H2-4Fs ミラバル7勝2敗 27勝27敗 4位
2点先制されたが、6回に追いつき7回に井出の2点タイムリーで逆転
ミラバルは完投でハーラートップの7勝目、勝率も5割に戻し、連敗脱出!
6月8日(土) Fs1(延長11回)5Bu 立石1敗 26勝27敗 4位
9回に小笠原のタイムリーで追いつくも、延長に入り力尽きた 先発金村は9回を投げきった
11安打で13残塁・・・どうして勝てないの・・・
6月7日(金) Fs0-5Bu シールバック4勝4敗 26勝26敗 4位
4安打しか打てないんじゃあ、完敗だわな これで貯金もなくなった・・・
6月5日(水) 日本ハムファイターズ札幌移転計画
2003年度は10試合ほど計画
計画通り2004年本格移転後は、東京ドームで15試合する予定
6月2日(日) L5-0Fs ミラバル6勝2敗 26勝25敗 4位
エース格ミラバルがあろうことか大乱調、ビッグバンも沈黙、30イニングタイムリーなし・・・
関根が登板機会なしで登録抹消、代わりに登録された阿久根が即2番スタメンもノーヒット
6月1日(土) L4-3Fs 金村2勝1敗 小笠原P オバンドーL 26勝24敗 4位
チャンスがありながらタイムリーが出ない・・・小笠原、オバンドーのホームランで1点差になるも・・・
5月31日(金) L5-1Fs 正田1勝2敗 小笠原O 26勝23敗 4位
小笠原のホームランで先制、4回までパーフェクトピッチングだった正田が5回にいきなり乱れ・・・
5月29日(水) Fs3-2BW 隼人4勝1敗 芝草1敗6S 田中幸G クローマーH 金子A 26勝22敗 4位
点数をすべてソロホームランで上げ、隼人-芝草のリレーで逃げ切った
オリックスを2回目のスィープ、今季初の5連勝!
5月28日(火) Fs3-2BW 関根3勝3敗 芝草1敗5S 小笠原N 25勝22敗 4位
4月度月間MVP表彰のあった小笠原、4月30日時点の打率.412にちなんで824人を招待し
5回にライト3階席に飛び込む推定140Mの決勝アーチでメモリアルを自分自身で盛り上げた
5月27日(月) Hs7-2BW シールバック4勝3敗 井出G オバンドーK 野口C 24勝22敗 4位
相変わらず序盤から請求の定まらなかったシールバックが、あれよあれよと来日初完投
苦しい展開も8回に野口の満塁ホームランで決めてくれた
5月26日(日) H2-3Fs ミラバル6勝1敗 芝草1敗4S クローマーG 23勝22敗 4位
ミラバルは悪いながらも要所を締めるピッチング、9回にクローマーのアーチを待った
これで松坂に並ぶハーラートップタイの6勝目!貯金も1に!
5月25日(土) H3-6Fs 金村2勝 芝草1敗3S クローマーF 木元B 22勝22敗 4位
金村が2回目の先発も絶好調!ビッグバンも序盤に大量点を挙げ、
終盤追い上げながらも福岡ドーム今季初勝利 5割に戻した
5月24日(金) H3-2Fs 佐々木2勝3敗1S 21勝22敗 4位
正田が投げれば田中幸が打つ伝説が初回からみられ2点を先制、小笠原もいきなりヒットを打った
しかし同点にされ、8回から登板した佐々木がFB、暴投などでノーヒットで決勝点を取られ・・・
5月22日(水) Fs4X-3M 建山1勝 21勝21敗 4位
昨日のうっぷんを金子が晴らした。9回、1アウト1,3塁で今度はセンターオーバーだ。
文句無しのサヨナラタイムリーで3連敗でストップ、勝率も5割に戻した。
しかし、心配なのは小笠原が8打席連続でヒットがないというのは…
5月21日(火) Fs5-6M 佐々木2勝2敗1S オバンドーIJ クローマーE 田中幸F 20勝21敗 4位
オバンドー、クローマーの連続バックスクリーンアーチ、
それに遅れること田中幸にもバックスクリーンアーチが出て、追いつく展開も、
9回、2アウト1,3塁のさよならの後期も金子が右中間のいいあたりのライトフライで試合終了…
なんと!田中幸がライトでスタメン、サードには木元が入る攻撃的布陣
二人とも守備、打撃に好結果を生んだ
5月20日(月) Fs3-8M シールバック3勝3敗 小笠原M 20勝20敗 3位
またもや清水直行にやられっぱなし…
小笠原が4打数2安打で4割復帰!
5月19日(日) BW1X-0Fs ミラバル5勝1敗 20勝19敗 3位
好投ミラバル報われず、痛いサヨナラ負け・・・
5月18日(土) BW3-4Fs 佐々木2勝1敗1S 芝草1敗2S 実松@ 20勝18敗 3位
2回目の先発金村が6回2失点の好投、同点で交代したため勝ち投手にはならず
途中出場の実松がやっと今季初ホーマーは結果的に決勝点に
5月17日(金) オリックス(雨天中止) 予告先発投手正田
5月14日(火) M2-3Fs 隼人3勝1敗 芝草1敗1S 田中幸E オバンドーH 19勝18敗 3位
新千葉ロッテ戦負けない伝説が生まれた Mr.アウトドア隼人が千葉ロッテ戦5連勝負けなしだ
オバンドーが今季初、レフトを守って決勝ホームラン、気分転換がいい機会になれば
5月13日(月) M3-0Fs 関根2勝3敗 18勝18敗 3位
関根の千葉ロッテ戦負けない伝説も完全に崩壊、打てなければナイスピッチングも報われない・・・
5月12日(日) Bu5X-4Fs 井場1勝2敗6S 小笠原L 井出F 18勝17敗 3位
ビッグバンは12安打を放ちながら、
3回の無死満塁でオバンドーがサードゴロトリプルプレーを食らってしまった・・・
勝ち越し後、井場がノリにサヨナラ2ランを浴びてしまい、ジ、エンド・・・
5月11日(土) Bu7-9Fs ミラバル5勝 井場1勝1敗6S 小笠原K 18勝16敗 3位
初回に小笠原の先制3塁打、3回には中押し2ラン、2塁打も放ちあとちょっとでサイクル・・・
猛打賞で打率も再び4割台に、打たれながらもミラバルは負けなしの5勝
ビッグバンは金子が4安打、クローマーも3安打、チームは16安打で大当たり!
5月10日(金) Bu10-2Fs 正田1勝1敗 田中幸D 17勝16敗 3位
正田が投げれば田中幸が打つ!しかしも5回にノリの打球が正田の肩をかすめ正田が交代
田中幸も左肩のDBを受け交代はしなかったものの、すべてに痛すぎる敗戦・・・
5月8日(水) Fs6-0L 金村1勝 木元A 17勝15敗 3位
シーズン当初から中継にまわっていた金村がまんを持しての今季初先発で初勝利!
中継のときの気持ちを忘れず、7回95球の内容でした
打線も久々先発出場の木元が初回のHR、2回のタイムリーで4打点の大活躍、
金子も猛打賞で3割復帰
5月7日(火) Fs0-7L 隼人2勝1敗 16勝15敗 3位
隼人は3失点だからまずまずだったが、武藤がまたもや失敗、打線も散発4安打では・・・
小笠原内野手、4月の月間MVPに選ばれる!
5月6日(月) Fs1-2L シールバック3勝2敗 田中幸C 16勝14敗 3位
松坂との投げ合いでシールバックは好投したが、リリーフ佐々木がいたれ惜しい試合を落とした
5月5日(日) Fs4-0H 関根2勝2敗 田中幸B 16勝13敗 3位
寺原相手に今回も4得点、それも関根が投げ勝ち初黒星を与えた
やっぱり6回に出た田中幸の2試合連続の2ランが効いたかな・・・
5月4日(土) Fs8-2H ミラバル4勝 小笠原J 15勝13敗 3位
安定感のあるミラバルが初回に先制されたが、
2回に小笠原の逆転3ランが出た!
通算100号HRで今季初の東京ドームお立ち台「100号は単なる通過点です」
さすが、寡黙な男の言う言葉は違う
5月3日(金) Fs2-1H 正田1勝 田中幸A 14勝13敗 3位
大島監督いわく「大器がついに目覚めたな」正田がついにプロ入り初勝利!それも87球完投
最年長ベテラン田中幸の2ランを守り抜き、対福岡ダイエー戦8連敗でストップ!
5月1日(水) BW5X-4Fs 武藤1敗 小笠原I 井出E 13勝13敗 3位
初回に小笠原のソロアーチで先制、5回には井出の2ランで中押しも、
中継陣、金村、武藤が次々に撃たれ、サヨナラ負け
オバンドーの代わりに4番にはいった藤島が3安打の活躍も、10残塁では・・・
4月30日(火) BW1(延長10回)2Fs 隼人2勝 井場1勝1敗5S 13勝12敗 3位
1-1で迎えた延長10回、2ベースの井出が3塁へ、小笠原の左犠飛が当り千金の決勝点
9回まで投げた隼人はさすがMr.アウトドア、井場がパーフェクトリリーフで3連勝!
4月29日(月) BW3-5Fs 関根1勝2敗 井場1勝1敗4S 小笠原H 藤島C 12勝12敗 3位
5回に今日4安打で大当たりの小笠原のHRで先制、8回までに藤島のアーチなどで5点あげ、
先発関根、佐々木-井場の必勝リレーで連勝、オリックスには4連勝負けなし
4月28日(日) L4-7Fs ミラバル3勝 佐々木1勝1敗1S 小笠原G 11勝12敗 3位
3回に西口の乱調、相手のミスも絡んで一挙に4点を上げ逆転、7回には久々小笠原の一発、
9回にも駄目押しの2点をあげ、ミラバル、佐々木のリレーで連敗をとめた
4月27日(土) L4-2Fs 下柳1勝4敗 藤島B 10勝12敗 4位
この日の先発いかんでは再調整を大島監督から考えられている下柳、
4回、小笠原のタイムリーで先制したのに、その裏早くも逆転され最悪の結果に・・・
4月26日(金) L8X-7Fs 佐々木1勝1敗 井出D 10勝11敗 3位
4回、井出のホームランを足がかりに一挙に4点逆転に成功したが、
抜きつ抜かれつの乱打線、9回に小笠原のタイムリーで同点にしたが、佐々木がサヨナラ打を・・・
4月23日(火) Fs3-2Bu 隼人1勝 井場1勝1敗3S 10勝10敗 3位
Mr.アウトドア隼人がまんを持しての先発、9回2発を浴びるもののプロ入りドームで初勝利!
4月22日(月) Fs15-11Bu 佐々木1勝 藤島@A 野口B オバンドーG 9勝10敗 3位
東京ドームでの大阪近鉄戦は今年もこんな感じになるのであろうか?
抜きつぬかれつのホームラン合戦は、藤島のグランドスラム、野口の代打3ランなど、
内容の濃かった効果的なホームランの良さで打ち勝った 藤島は3安打、8打点!
4月21日(日) Fs2-3M 関根2敗 オバンドーF 8勝10敗 4位
3年越しの関根の千葉ロッテ戦負けない伝説が11連勝でストップした、そして6連敗・・・
3番に戻った小笠原は3安打猛打賞、4割復帰!
4月20日(土) Fs3-6M シールバック3勝1敗 野口A 奈良原@ 8勝9敗 4位
野口、奈良原の一発で逆転をしたが、シールバック、金村が守りきれなかった
ビッグバンは打順を組替え、4番小笠原などしたが、去年も4番ではだめだったようにノーヒット・・・
4月19日(金) Fs0-3M 下柳1勝3敗 8勝8敗 4位
下柳はメイの1発に泣き、ビッグバンも散発5安打で今季初の完封負け
2人目の武藤は2回1/3をパーフェクトピッチング4奪三振 9回の小笠原の1塁ヘッドスライディングはさすがガッツ!
4月17日(水) Fs2-6H 岩本1勝2敗 小笠原F クローマーD 8勝7敗 3位
岩本は序盤から悪い癖勃発、全ての失点が2アウトから・・・
得点もソロHRだけの2点でビッグバン沈黙・・・
5回途中から投げた武藤は1安打ピッチングでナイスでした
4月16日(火) Fs4-5H 井場1勝1敗2S 井出C 8勝6敗 3位
9回の攻防がすべてであった、井場がまんを持して登場も逆転され・・・
9回裏1アウト満塁で小笠原逃K、オバンドー振Kで試合終了・・・
5回に小久保の打球を足に受け降板したミラバルが心配・・・
4月15日(月) Hs9-12H 関根1敗 オバンドーE クローマーBC 小笠原E 8勝5敗 3位
福岡ダイエーを上回る17安打を放ちながら、序盤に得点できず完敗
小笠原、木元が猛打賞、オバンドーも4安打でエンジン全開か?
4月14日(日) Bu3-7Fs シールバック3勝 オバンドーD クローマーA 8勝4敗 2位
シールバックは乱丁ながら得意の要所を締めるピッチングで6回2失点
オバンドー、クローマーの効果的な1発が勝敗を決めた
4月13日(土) Bu12-3Fs 下柳1勝2敗 野口@ 7勝4敗 3位
序盤にいてまえられ、それ以後沈黙
4月12日(金) Bu2-6Fs 岩本1勝1敗 オバンドーC 井出B 金子@ 7勝3敗 2位
1回表、オバンドーのタイムリーで先制、3回表にはバックスクリーンに4号HR、初の猛打賞
岩本は5回に1点を失い2アウト満塁のピンチもあったが何とかしのぎ、115球で降板
そのあと金村、佐々木が締め、ビッグバンも井出、金子のHR、奈良原の3安打を含む12安打で快勝
4月10日(水) M0-4Fs ミラバル2勝 クローマー@ 6勝3敗 3位
ミラバルは8回までパーフェクトピッチング、9回先頭打者代打吉鶴にセンター前ヒットを打たれ、
惜しくも大記録はならなかったが、その1安打だけの80球、省エネ投法 来日初完封
小笠原のタイムリーで先制 クローマーの来日初HRで追加点
4月9日(火) 千葉ロッテ(千葉M 18:15) 予告先発投手ミラバル 雨天中止
小島社長がプロ野球機構に札幌移転を正式申請
東京のファンが中心となり、札幌移転の反対の署名を集め、球団側に提出
ホームページ、郵送などでまだまだ署名は募集中
4月8日(月) M3-7Fs シールバック2勝 井出A 小笠原D 5勝3敗 3位
今年もお得意様に変わりなし!井出のホームランで先制後、同点に追いつかれるも、
やはり打ってくれました、小笠原が4試合ぶりにヒット、それも4安打!ビッグバンも13安打
4月7日(日) Fs4-2L 下柳1勝1敗 井場1勝2S 田中幸@ オバンドーB 4勝3敗 4位
下柳は7Kを奪う粘りのピッチングで試合を作った、序盤の2点は渋い取り方だったが、
田中幸、オバンドーのHRでリードを保ち、佐々木、芝草、井場のリレーで逃げ切った



4月6日(土) Fs3-4L 岩本1敗 オバンドーA 井出@ 3勝3敗 4位




ああ、なんという点の取られ方・・・ヒットに暴投に野選にFB、そしてタイムリー・・・
岩本はこれで4回途中に降板、その後加藤、建山.佐々木、芝草の中継陣がふんばり、
9回に同点のチャンスをつかんだが、森本がけん制アウトで試合終了・・・
4月4日(木) Fs5X-4BW 井場1勝1S 3勝2敗 3位
初回に3点先制したが、それ以降はチャンスをものにできず、9回に逆転されてしまった
しかし、金子の同点打、オバンドーのサードゴロを進藤がトンネルし、さよなら勝ち!
先発関根は5回を2安打無失点、3回まではパーフェクトピッチングで完璧



4月3日(水) Fs12-3BW ミラバル1勝 木元@ 小笠原BC オバンドー@ 森本@ 2勝2敗 3位










大島監督が2試合出場停止となるこの試合、ビッグバンが15安打の猛爆発!
木元のプロ入り初HR、小笠原の2HRを含む4安打、オバンドーのグランドスラム、
とどめは森本の今季初打席初HRでしめた 金子、田中幸も猛打賞!



4月2日(火) Fs4-2BW シールバック1勝 井場1S 小笠原A 1勝2敗 4位

まるで3月16日のオープン戦を見るようなシールバックの立上がりだったが、
ビッグバンの集中打で今季初勝利!
シールバックは来日初勝利、クローマーにも来日初安打、オバンドーも今季初ヒット
8回1イニングを投げた佐々木は3者三振の派手なセットアップ、井場も3者凡退で今季初セーブ



3月31日(日) H7-3Fs 下柳1敗 2敗 4位
去年の同じ日に完封勝をした下柳だが、この日は火だるま・・・木元が猛打賞
大島監督が1回に小笠原の守備を巡って暴行を働き退場処分、こんなに早いのは初
3月30日(土) H4-3Fs 芝草1敗 小笠原@ 1敗 4位
2年ぶりの開幕投手岩本は8安打を打たれながら勝投手の権利をものにするものの逆転負け
2人目に金村を中継ぎに投入するも報われず、田中幸の3失策も痛い・・・井出が猛打賞